久しぶりに寿司屋に行ってきました。いつもはパックの冷たいお寿司しか食べてないので美味しく感じました。
回る寿司なのに回っていない様なところです。今は何でも効率化されているなと思います。
回る寿司屋に行った時は絶対に茶碗蒸しを頼みます。茶碗蒸しは好物です。なぜ寿司屋の茶碗蒸しはあんなに美味しいのだろうか?と疑問に思ってしまいます。熱々でトロトロで美味しいです。いつも1個しか食べないですがたまにはお腹一杯食べてみたいです。お味噌汁もよく飲みます。ご飯とお味噌汁は日本人のテッパンだと思います。
昔はエビ、タコ、イカが中心に食べていましたが、今は貝にハマっています。醤油はかけず、ワサビと素材の味で楽しみます。牡蠣も美味しかったです。
回ってない寿司も食べたいなと思ったりしています。たまには、値段が書いていない様な寿司が食べてみたいです。本当に美味しいのは10貫で1000円以上するしそれ以上する所も多々あったりします。

2018年6月24日の私の出来事について書きたいと思います。再びロシアワールドカップの話の続きです。さて、今日の深夜24時に第2戦目のセネガル戦があります。もし仮に日本が勝って、ポーランドVSコロンビアの試合が引き分けなら、早くても今日中に日本の決勝トーナメント進出が決定します。そうなったら気が楽ですが、セネガルは勝敗がどのように転がり込むのかがわかりません。H組の中ではセネガルが、最もチームの内部構造を把握しにくいチームなので、最も注意しなくてはいけない相手だと思います。コロンビア戦の疲労具合から計算すると、セネガル戦は0-0で引き分けの闘いに持ち込み、手堅く勝ち点「1」を獲得する事が賢明な闘い方かなと思います。4チームの中では日本が最も馬力としては劣るので、体力の消耗も計算に入れなくてはなりません。セネガルの速いカウンターが怖いですが、日本のパスワークでなんとか封じ込めたいところです。http://www.nsdmuseum.org/